|
見込み客をご紹介頂く方法がわからなくて悩んでいる営業マンの皆さんへ
「まずい!もう会える人がいなくなってしまった。スケジュールが白紙だ〜」
誰もが味わう営業マンとしての壁です。 「見込み客どころか、アポイントを入れる相手がいなくなってしまった〜」 「とにかく出会いを求めて異業種交流会で名刺交換をするものの、2回目に会うきっかけがつかめない」 「異業種交流会で名刺交換して会ってみたら、相手も見込み客探しに翻ろうしている営業マンだった。」 「なんだ、この人も同じなんだな・・・あ〜あ、どうやったら見込み客と出会うことができるんだろう?」
ずばり! 現代の営業マンにとっての最大の課題は「いかに見込み客と出会えるか」ということに尽きます。 どんなことを差し置いても、この「見込み客と出会う」という技術を高めなければ、ビジネスは成り立ちません。
今の時代いい商品であることは当り前。 いい商品だからと言って紹介や口コミはおきません。 そして、あなたの素晴らしいセールストークは「見込み客」がいてはじめて役に立つものであり「見込み客そのものと出会う」ということには全く役に立たないのです。
私自身も、様々な業種で見込み客の開拓に苦労してきました。 冒頭の営業マンの壁は全て経験しました。 しかし、ある時そんな状態から打破するチャンスが訪れたのです。 それは、ある人の「一言」がきっかけでした。 その「一言」で私の営業コンセプトは180度変わり、
たくさんの見込み客のご紹介を頂けるようになったのです。
はじめの一ヶ月で数十名のご紹介を頂きました。 そして、そのご紹介頂いた方々からも次々とご紹介を頂けるようになりました。 結果として数千名の見込み客と出会うきっかけを頂いたのです。
中には異業種交流会で知り合った、たったお一人の方から、 半年間でなんと200名以上の経営者をご紹介頂くこともありました。
どん底営業マンの私に、なぜこのようなご紹介を頂けるようになったのか?
まずは、私の著書をお読み頂くかセミナーにご参加ください。
私は、幸せな成功を求める方を最後までサポートいたします。
|